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朝ドラ 半分、青いの感想 30話 センター試験のトラブル

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平成30年度前期連続テレビ小説「半分、青い」の感想です。

 

おいおい、センター試験当日までに、クリアフォルダーに挟んだ受験票を確認しないのだろうか。前日に鈴愛が来て、間違えてクリアフォルダーを渡すという大失態と仙吉を病院に連れて行くというトラブルに巻き込まれてしまった律が気の毒でした。

 

片耳が聞こえなくなってしまった鈴愛(永野芽郁)が、昭和のバブル崩壊後から平成の経済が伸び悩む日本で七転び八起きの人生を生き抜く姿を描くヒューマンドラマ「半分、青い」です。北川悦吏子脚本の「半分、青い」です。

 

30話 センター試験のトラブル

 

いよいよ律のセンター試験を控え、

最後の仕上げを行っていました。

 

鈴愛は、

センター試験を受験する律を励まそうとして、

合格祈願のお守りと大吉のおみくじを持って、

律を訪ねました。

 

センター試験前は、

硝子のハートを持つ律は、

緊張のあまり寝られなかったようで、

実力を発揮できるのか心配でした。

 

試験会場へ行く準備を進める律は、

顔色を失ってしまいました。

 

岐阜サンバランドのクリアフォルダーに入っている筈の受験票の代わりに、

鈴愛の持ち物が入っていました。

 

鈴愛の持っている岐阜サンバランドのクリアフォルダーと、

律の岐阜サンバランドのクリアフォルダーを間違えたのでした。

 

おいおい、センター試験当日までに、

確認しなかったのだろうか。

 

すでに確認済みだったから、

油断したのかもしれませんね。

 

律は、慌てて、

鈴愛の家へ向かいました。

 

そこで店の掃除をしている仙吉が、

倒れてしまうというトラブルが発生しました。

 

試験になるとトラブルが発生してしまう律なのでした。

 

朝ドラ 半分、青いの感想 30話 センター試験のトラブルでした。