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朝ドラ 半分、青いの感想 29話 晴が鈴愛の上京を認める

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平成30年度前期連続テレビ小説「半分、青い」の感想です。

 

つくし食堂の本棚に、鈴愛の漫画が並ぶ---そんな日がやって来る日が楽しみだと思わせられた第29話の朝ドラ「半分、青い」。律と鈴愛、いよいよ別れの時が近づく高校生活のカウントダウン。鈴愛は、律との恋愛を意識していましたね。

 

片耳が聞こえなくなってしまった鈴愛(永野芽郁)が、昭和のバブル崩壊後から平成の経済が伸び悩む日本で七転び八起きの人生を生き抜く姿を描くヒューマンドラマ「半分、青い」です。北川悦吏子脚本の「半分、青い」です。

 

29話 晴が鈴愛の上京を認める

 

鈴愛が上京することが心配でならない晴と宇太郎、

鈴愛が、本気で上京の決意を固めていることを理解し、

農協へ辞退を告げることになりました。

 

しかし、当日の朝、

出掛ける準備もせずに、

部屋着でいるままの鈴愛は、

「農協へ行っても良いよ。」と言いました。

 

晴が鈴愛と別れる悲しさを理解して、

悩んでいたそうです。

 

数か月たった12月、

久し振りに喫茶「ともしび」に集まった鈴愛の同級生。

 

こうして集まる高校生の生活も、

一日一日とカウントダウンが始まっています。

 

律は、

鈴愛の上京を心配していたのでした。

 

そんな律に対して、

ときめきを感じた鈴愛ですが、

その気持ちを胸の奥に封印してしまうのでした。

 

朝ドラ 半分、青いの感想 29話 晴が鈴愛の上京を認めるでした。