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朝ドラ 半分、青いの感想 16話 恋愛話とは縁のない鈴愛

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平成30年度前期連続テレビ小説「半分、青い」の感想です。

 

リゾート会社が計画したテーマパーク「ぎふサンバランド」計画の住民説明会は、バブルを反映したのか派手でしたね。高校生の鈴愛は、今まで恋愛話とは縁がなかったのでしょうか。男女共学の高校だし、他校との交流もあるのに不思議だと思いました。

 

片耳が聞こえなくなってしまった鈴愛(永野芽郁)が、昭和のバブル崩壊後から平成の経済が伸び悩む日本で七転び八起きの人生を生き抜く姿を描くヒューマンドラマ「半分、青い」です。北川悦吏子脚本の「半分、青い」です。

 

16話 恋愛話とは縁のない鈴愛

 

東京からやって来たリゾート会社が、

テーマパーク「ぎふサンバランド」の建設計画を知らせる、

住民説明会を開催しました。

 

住民説明会に参加した商店街の人々は、

豪華な会場と派手な演出に圧倒されていました。

 

テーマパークの計画には、

ブッチャーの両親も関わっているようでした。

 

ネット上では、

架空のテーマパーク「ぎふサンバランド」のモデルは、

何なのかと、ちょっと話題になっています。

 

「奈良ドリームランド」、「恵那峡ワンダーランド」、

「グリュック王国」、「アジアパーク」、「常盤ハワイアンセンター」などでは、

と騒がれています。

 

朝ドラ「半分、青い」では、

テーマパーク「ぎふサンバランド」の建設が、

本当に実現するのか疑問ですけどね。

 

律が他校の美少女に一目惚れし、

弟の草太にも彼女が出来ました。

 

菜生も、

ラブレターを受け取る中で、

鈴愛だけが恋愛と無縁であることに、

焦りを感じていました。

 

しかし、ある日、

通学のバスを待つ鈴愛は、

自伝者で通り過ぎる見知らぬ男子学生と出会いました。

 

ひょっとして、これは、

待ちに待った「運命の出会い」なのでしょうか。

 

朝ドラ 半分、青いの感想 16話 恋愛話とは縁のない鈴愛でした。