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朝ドラ わろてんかの感想 102話 隼也がアメリカから帰国

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平成29年度後期連続テレビ小説「わろてんか」の感想です。

 

アメリカ本場のショービジネスを学んだ隼也が帰国しました。誰?と思うほどイケメンに育っていましたね。アメリカで学んだ発想で、リリコと四郎のコンビ名「ミスリリコ・アンド・シロー」が誕生しました。

 

大阪のお笑い「吉本興業」の創設者・吉本せいさんをモチーフに、人生に笑いをビジネスにした女性・藤岡てん(葵わかな)の奮闘を描きます。

 

102話 隼也がアメリカから帰国

 

亀井の秘策によって、

リリコと四郎が漫才のコンビを組むことになりました。

 

リリコと四郎を人気芸人に育て上げようと、

活動を開始しました。

 

アメリカ本場のショービジネスを学んだ隼也が、

帰国しました。

 

誰なのか?

と思うほどのイケメンに育っていた隼也でした。

 

アメリカで学んだ発想で、

リリコと四郎のコンビ名を考案しました。

 

そのコンビ名は、

「ミスリリコ・アンド・シロー」でした。

 

漫才の稽古を本格的に始めたリリコと四郎は、

全く間に合わない二人でした。

 

そして、大喧嘩となり、

結成間もないリリコと四郎は、

早くもコンビ解消のピンチに陥りました。

 

新コンビ「ミスリリコ・アンド・シロー」の活躍を期待していたてんは、

深く失望してしまいます。

 

そんな中、女興行師として、

自信を失いかけるてんの手を握る手が。

 

それは、

亡くなった藤吉の幻でした。

 

朝ドラ わろてんかの感想 102話 隼也がアメリカから帰国でした。