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朝ドラ わろてんかの感想 62話 てんが藤吉の行動を理解

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平成29年度後期連続テレビ小説「わろてんか」の感想です。

 

看板となるような役者がいてこそ寄席が賑わい、他の芸人も人気が出るというリリコの言葉で、ようやく藤吉の行動を理解したてんでした。団吾の後をつけたてんは、団吾の別宅にお夕が身を寄せていたことを知りました。

 

大阪のお笑い「吉本興業」の創設者・吉本せいさんをモチーフに、人生に笑いをビジネスにした女性・藤岡てん(葵わかな)の奮闘を描きます。

 

62話 てんが藤吉の行動を理解

 

看板となるような役者がいてこそ寄席が賑わい、

他の芸人も人気が出るというリリコの言葉で、

ようやく藤吉の行動を理解したてんでした。

相乗効果ということなのでしょうか。

 

風太の力を借りて、

団吾を訪問して、

風鳥亭への出演を懇願したてんですが、

断られてしまいました。

 

団吾の後をつけたてんは、

団吾の別宅にいたお夕の姿を発見しました。

 

お夕に、

団真のもとに帰るようにと説得するものの、

お夕は、戻る気持ちは全くありませんでした。

 

ストライキを起こして、

暇を持て余したあげく、

仲間割れをする芸人たちを、

藤吉が叱り飛ばしました。

 

芸人たちを家族のように思うがこと、

厳しくするという藤吉の本心を聞かされて、

万丈目たちは返す言葉がありませんでした。

 

朝ドラ わろてんかの感想 62話 てんが藤吉の行動を理解でした。