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朝ドラ わろてんかの感想 60話 団真が風鳥亭に出演する

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平成29年度後期連続テレビ小説「わろてんか」の感想です。

 

出演を予定していた落語家が、予定の時刻までに風鳥亭に到着出来ないトラブルが発生。てんは、代役として団真を高座に上げることを決断します。お夕に励まされながら、高座に上がった団真でしたが、観客のニセ団吾の声に動揺して落語を中断してしまいました。

 

大阪のお笑い「吉本興業」の創設者・吉本せいさんをモチーフに、人生に笑いをビジネスにした女性・藤岡てん(葵わかな)の奮闘を描きます。

 

60話 団真が風鳥亭に出演する

 

風鳥亭の出演を予定していた落語家が、

予定の時刻までに風鳥亭に到着出来ないトラブルが発生しました。

 

てんは、到着の遅れる落語家の代役として、

団真を風鳥亭の高座に上げることを決断します。

 

万丈目たちは、

ストライキ続行中ではあったが、

代役として指名されることを期待していました。

 

お夕に励まされながら、

高座に上がった団真でした。

 

団真の落語は、

滑り出しこと順調でしたが、

観客のニセ団吾の声が大きくなるにつれ、

動揺して落語を中断してしまいました。

 

自信を失った団真は、

風鳥亭から立ち去ってしまいました。

 

そのことを知った藤吉は、

団真を高座にあげたことで激怒。

 

てんが、

寄席の番組に口出しすることを藤吉に禁じ、

てんと藤吉の間は、ギクシャクし始めるのでした。

 

朝ドラ わろてんかの感想 60話 団真が風鳥亭に出演するでした。