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朝ドラ わろてんかの感想 33話 藤吉とリリコの痴話喧嘩

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平成29年度後期連続テレビ小説「わろてんか」の感想です。

 

リリコに呼び出された藤吉が聞いたのは、金が目的で、後妻として結婚するでした。夜中に藤吉とリリコが話し合っている声が近所に響き、痴話喧嘩の噂が広まりました。藤岡家では、父・儀兵衛が病魔に冒されていましたが、家族や使用人には隠し通していました。

 

大阪のお笑い「吉本興業」の創設者・吉本せいさんをモチーフに、人生に笑いをビジネスにした女性・藤岡てん(葵わかな)の奮闘を描きます。

 

33話 藤吉とリリコの痴話喧嘩

 

リリコに呼び出された藤吉が聞いたのは、

金が目的で、後妻として結婚するでした。

 

その結婚相手は、

リリコをひいきにしている旦那でした。

 

金だけの目的の結婚に、

藤吉は反対しました。

 

夜中に藤吉とリリコが話し合っている声が近所に響き、

痴話喧嘩の噂が広まりました。

 

てんの耳にも入りましたが、

「藤吉を信じろ」という啄子の言葉に、

気を取り戻したてんでした。

 

京都の藤岡家では、

父・儀兵衛が病魔に冒されていました。

 

家族や使用人には隠し通していましたが、

儀兵衛の異変を知った風太は、

大阪のてんのもとに足を運ぶのでした。

 

肝心な時に、

風太が活躍するのですね。

 

父・儀兵衛のことを伝えに、

大阪のてんのもとを訪れたのでしょうか。

 

朝ドラ わろてんかの感想 33話 藤吉とリリコの痴話喧嘩でした。