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朝ドラ わろてんかの感想 25話 北村屋が経営危機に陥る

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平成29年度後期連続テレビ小説「わろてんか」の感想です。

 

北村屋の経営危機が発覚。多額の借金を抱えていた理由は、夫の浪費癖でした。北村屋の番頭が辞めることになってしまいました。北村屋の再建をするために新規のお得意先を見つけようとする藤吉は、芸人仲間のキースと再会。儲け話があると藤吉に言われるのですが。うーん、なんだか怪しいです。

 

大阪のお笑い「吉本興業」の創設者・吉本せいさんをモチーフに、人生に笑いをビジネスにした女性・藤岡てん(葵わかな)の奮闘を描きます。

 

25話 北村屋が経営危機に陥る

 

北村屋の経営危機が発覚しました。

 

多額の借金を一人で抱えていたのは、

啄子でした。

 

多額の借金がある理由は、

夫の浪費癖が原因でした。

 

この借金を返してみせたら、

てんとの結婚を認めて欲しいと藤吉が言いました。

 

藤吉は、

新規のお得意先を探して、

大阪の街中を歩きました。

 

そんな中、

北村屋に一大事が起こってしまいました。

 

番頭が、北村屋を辞めて、

同業者の婿となると決まりました。

 

将来、

暖簾分けまで、

約束されているということです。

 

そんな番頭を、啄子は、

慰労金を渡して、

送り出しました。

 

藤吉は、

芸人仲間のキースと万丈目と再会します。

 

キースからは、

儲け話があると言われるのですが、

なんだか怪しい儲け話の気がします。

 

朝ドラ わろてんかの感想 25話 北村屋が経営危機に陥るでした。