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朝ドラ わろてんかの感想 12話 新一の死とてん縁談決意

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平成29年度後期連続テレビ小説「わろてんか」の感想です。

 

新一が、まさかのナレ死しました。てんは、新一の遺志を継ぎ、儀兵衛の望み通り婿を迎える縁談を受け入れることにしました。てんは、伊能に「縁談を考え直して、新一の論文を読んで欲しい」と伝えると、伊能が藤岡家にやってきました。

 

大阪のお笑い「吉本興業」の創設者・吉本せいさんをモチーフに、人生に笑いをビジネスにした女性・藤岡てん(葵わかな)の奮闘を描きます。

 

12話 新一の死とてん縁談決意

 

新一が、

まさかのナレ死したことで、

ネットでは騒がれています。

 

身体が弱かった新一、

無理がたたっのもあって、

第12話で亡くなってしまいました。

 

てんは、

新一の遺志を継いで、

儀兵衛の望み通り婿を迎える縁談を、

受け入れることにしました。

 

てんは、

伊能に手紙を書きました。

 

破談になった縁談を考え直して欲しいということと、

新一の遺した論文を読んでもらいたいと伝えました。

 

ほどなくして、

伊能が藤岡家にやってきました。

 

てんが手紙とともに送った新一の論文に、

伊能は興味を示し、

日本国内で新薬を開発するという新一の夢は、

現実になる。

 

新一が遺した夢に投資したいと、

伊能が申し出ました。

 

しかし、伊能は、

てんとの縁談は断りました。

 

薬祭りの日が近づいた神社の境内で、

てんは、藤吉との再会を果たします。

 

朝ドラ わろてんかの感想 12話 新一の死とてん縁談決意でした。