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朝ドラ ひよっこの感想 26話 乙女寮での生活が始まる

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平成29年度前期連続テレビ小説「ひよっこ」の感想です。

 

みね子たちが暮らす乙女寮には、45名の女子工員と舎監の愛子が住んでいました。みね子・時子・澄子・豊子の4名と優子、寮長の幸子が「こすもす」の部屋となりました。午前6時、「いつでも夢を」が流れて起床して、いよいよ1日が始まりました。

 

「金の卵」として、激動の時代に大都会で社会に揉まれながら、自分の殻を破って大きく成長するみね子の姿を描く朝ドラ「ひよっこ」です。

 

26話 乙女寮での生活が始まる

 

みね子たちが、

これから暮らす乙女寮には、

45名の女子行員と舎監の愛子が住んでいました。

 

その乙女寮には、

みね子・時子・澄子・豊子の4名の新人行員と、

優子・寮長の幸子が「こすもす」部屋に住むことになりました。

 

優子は、

弱い身体ながらも、

家族のために働いていました。

 

幸子は、働きながらも、

通信制高校で勉強して、

仕事も勉強も優秀だと紹介されました。

 

高校進学の希望が叶えられなかった悔しさをバネにして、

努力した幸子の姿勢に豊子は惹かれ始めました。

 

翌朝の6時、

「いつでも夢を」の放送で、

起床時間を告げました。

 

乙女寮に住む45名の女子工員は、

朝の身支度に戦争のような大騒ぎでした。

 

前の晩に渡された新しい制服に身を包んで、

初めての仕事に向かうみね子なのでした。

 

朝ドラ ひよっこの感想 26話 乙女寮での生活が始まるでした。