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朝ドラ べっぴんさんの感想 88話 二朗がさくらに夢を語る

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平成28年度後期連続テレビ小説「べっぴんさん」の感想です。

 

さくらと一緒に過ごす時間を増やしたいすみれでしたが、朝早くから夜遅くまで、仕事に追われる日々でした。新入社員・西城が酒の勢いで、まさかの不平不満をタシノカのメンバーにぶちまけてしまいました。二朗がさくらに夢を語りました。

 

坂東すみれ(芳根京子)が興す子ども服専門店の創業者をモデルとしたドラマから、

戦後の焼け跡の中で、子ども服作りに邁進する姿を描きます。

 

88話 二朗がさくらに夢を語る

 

さくらと過ごす時間を増やしたいという願いとは裏腹に、

すみれは、大急百貨店から頼まれたキアリス商品の展示で、

朝早くから夜遅くまで仕事に追われていました。

 

紀夫は、

新入社員の西城を連れて、

勝二と昭一に紹介すべき居酒屋に誘いました。

 

西城は、

完全に酒に飲まれてしまって、

仕事の不平不満をぶちまけてしまいました。

 

「男会=タノシカ」が、

「タノシカナイ」会になってしまいましたね。

 

さくらは、

再び仕事に没頭しはじめたすみれに、

一緒に過ごす時間をとってくれないことに落胆してしまいました。

 

そのため、

ゆりの家を訪問しました。

 

ゆりは、

さくらの思い詰めた様子を察してはいましたが、

さくらは悩みを打ち明けることは出来ませんでした。

 

港に足を運んださくらは、

二朗と遭遇しました。

 

神戸の港で働きながら、

東京に出てプロのドラマーになるという夢を、

さくらにします。

 

さくらは、

二朗に対して、

淡い恋心を抱き始めます。

 

さくらと二朗との関係が気になり始めましたね。

 

 朝ドラ べっぴんさんの感想 88話 二朗がさくらに夢を語るでした。