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朝ドラ べっぴんさんの感想 85話 さくらがナイトクラブへ

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平成28年度後期連続テレビ小説「べっぴんさん」の感想です。

 

キアリスが新入社員を採用するための入社試験が終わり、最終候補者を1人な絞り切れない状態でした。さくらがナイトクラブ「青い月」へ行き、二朗の演奏に聞き入っていました。二朗の演奏が終わり、ジャズ喫茶「ヨーソロー」へ。そこで栄輔があらわれます。

 

坂東すみれ(芳根京子)が興す子ども服専門店の創業者をモデルとしたドラマから、

戦後の焼け跡の中で、子ども服作りに邁進する姿を描きます。

 

85話 さくらがナイトクラブへ

 

キアリスでは、

新入社員を採用するための入社試験が終わりました。

 

採用枠が1人の中、

採用候補者を最後の2人に絞りこんだところで、

どちらを採用すべきかキアリスの面々は意見が分かれました。

 

同じ頃、

さくらはナイトクラブ「青い月」で、

二朗の演奏に聞き入っていました。

 

五月に誘われてはじめて足を踏み入れたナイトクラブで、

「子供は帰れ。」と二朗に言われますが、

大人びた振る舞いをしようと懸命に背伸びします。

 

二朗の演奏が終わり、

ジャズ喫茶「ヨーソロー」へ移動した面々。

 

そこで、

二朗と面識ある男がやって来ました。

 

若者に大人気のファッション関係の社長をしていると言うその男の名は、

なんと「栄輔」でした。

 

さくらが幼いときに、

肩車や桜を見に行ったシーンの数々が、

流れましたね。

 

さくらが、

すみれの娘であることを察して、

栄輔は言葉を失うものの、

さくらは栄輔の記憶が全くありませんでした。

 

その夜遅く、

夜更けの繁華街を家路につく、

さくらの姿をすみれが目撃します。

 

朝ドラ べっぴんさんの感想 85話 さくらがナイトクラブへでした。